別なことしたら目標が達成した件

瞑想の習慣」から、一応続いている習慣の話なのですが、瞑想の習慣はついたのだと思います。

この瞑想のところで、問題があったのですが、平日は習慣化されていたのですが、休日は起きる時間が決まっていないので、瞑想ができていないことが多かったんです。

最近のことですが、HIITという短時間の運動をやってから瞑想をしているのが平日なのですが、どうして休日はやりたいって思わないのかなと思っていましたら、流行っているHANDCLAPを何故かやってみたらば、楽しくて、続いております。

1回やってみよー、、、3回やってみよー、、、平日は20分くらいしかできないから、休日は30分やろー

汗をいい感じにかいて、その後のヨガしながらの瞑想を導入するのは、最高に幸福な気分になります。

楽しんでしまって(これが一番健康なことだと思いますが)、これで体も健康的になったら、最高のサイクルじゃないかと、いいんだろうか、こんなに楽しんで、と思ってしまうほどです。

HANDCLAPのおかげで、休日瞑想の習慣も自然とクリアができました。

この感覚は、目標にしていることをストレートでやっても達成できなくて、回り道をして別のことをしたら、目標達成できてたという感じで、スポーツだったり、学問だったりでも、「あっなんだ。」みたいな感覚でした。

もっといい方法ないかなぁとか、なんとかならないかなぁと頭のどこかに常にあったので、こんな感じになったのだと思っています。

 

瞑想の次の習慣は、もう少しで3ヶ月になるころとなります。

次の習慣は、「水を1リットル以上飲む」なので、今現在は、朝起きて、すぐコップ一杯飲んでいる。寝る前にも飲んでいるときがあったのですが、寝ている間にトイレに行きたくなってしまって、睡眠時間が削られている感覚があるので、飲むのをやめたのですが、ちょっと思うことがありました。

ノルマを達成しようとしてしまって、いっきに飲んでしまうことが多々ありまして、そうするとトイレに行きたくなっている回数が多いような気もしていました。

1回の水分補給を2口と決めれば、この問題は解決するのでは思いましたので、1リットルのペットボトルを持ちたいところですが、恥ずかしいのと、家で500ml、職場で500mlにすればいいと思うので、この作戦で、どのくらい飲んでいるのか管理しながら、挑むことができます。

ここから3ヶ月の間、習慣にしたいと思います。

水分ではなく、水を1リットル飲むのに、今苦戦しているのは、半分の500mlは、この運動をしていることもあって、むしろ朝のうちに500mlを超えて、750mlくらい飲みます。残りは本当にわずかなのですが、ここで、私の悪い癖が出てしまって、夜まで水を飲まないという事態が起きてしまい、最悪なのは、夜に水を飲むと夜中に起きてしまう恐怖があって、飲めなくなります。

なので、現状1リットル以上飲むことにしないと、1リットルを達成できないことになってしまっています。

私の場合は、やらなければならないことを、早く達成するスケジュールにしないといけないのかもしれないと思いました。

なので、「水1リットルを、15時までに達成すること。」でいいかもしれません。やってみます。

 

習慣化させるのに、ストレスを感じないように、楽しむことを努力しているので、進みが遅いですが、確実に楽しみながら身につけているのは確かです。

 

<関連記事>

瞑想の習慣

笑わない人は、笑う人より2倍寿命が短い

コレステロールを気にせずクッキーを食べたい人のための講義です

作成者: Tangoo

どうして人は罪を犯してしまうのか、その原因を知るために、本を読んだり、旅に出て、見たり聞いたり、人に合ったりしています。そこで、学んだこと、知ったことをブログにしています。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です