プロジェクトを可視化した場合の幸福度

SNSに情報を発信する方々について、みなさまはどう思うでしょうか。褒めて欲しい、励まして欲しいという気持ちがあると思うでしょうか。それとも、活動を共有することで同士を探そうとしているのかと思われるでしょうか。活動内容をア… 続きを読む プロジェクトを可視化した場合の幸福度

「いいね」してもらうために自分を犠牲にする若者たち

SNSに画像や動画をアップしたら、誰しもが「いいね」が欲しいと思う。そのいいねをしてくれると、認められたような、褒めてくれているような感覚になる。 いいねをしてくれないと、いいねして欲しいから、いいねのためにネタをアップ… 続きを読む 「いいね」してもらうために自分を犠牲にする若者たち

誰かに私の気持ちを「わかってもらいたい」と思うのはワガママなのか?

私の気持ちを分かって欲しいと思うこと自体、難しいことなのでしょうか。結婚相手を探すみたいに、気持ちを分かってくれる人を探し続けることが最善なのでしょうか。 気持ちを分かって欲しいと思うこと自体が、ワガママなのではないかと… 続きを読む 誰かに私の気持ちを「わかってもらいたい」と思うのはワガママなのか?

SNSに書き込んだ人と、見ている人の温度差で、コミュニケーションのすれ違いが起きている

『「わかってもらいたい」という病』では、イマドキらしい生き方をしている主に若者に対して、著者が思うには、「SNSは“自分をわかってもらうためのメディア”としては適していないのではないかと思う」と述べています。 私も本当は… 続きを読む SNSに書き込んだ人と、見ている人の温度差で、コミュニケーションのすれ違いが起きている

認識のすれ違いを少なくすることで、子どもの将来が安泰になる

自分のことを、いちばん分かって欲しい、いちばんの理解者でいて欲しいと思う人物の多くは、圧倒的に母親になるそうです。 シングルマザーが十分に子どもと向き合っている場合には、不仲な夫婦に比べて、非行になる率が少ないことが分か… 続きを読む 認識のすれ違いを少なくすることで、子どもの将来が安泰になる

SNSから抜け出せない“いまどき”の若者たち

俳優の三浦春馬さんが、自宅で自殺をはかった疑いで、真相を確認している中、遺書の内容も教えてくれないので、真実は分かりません。報道の中には、SNSの誹謗中傷が原因ではないかとされています。 私自身が、SNSとは無縁の生活を… 続きを読む SNSから抜け出せない“いまどき”の若者たち

SNSがなくなっても、誹謗中傷はなくならない

現代よりも昔、石器時代から誹謗中傷はおそらく、存在していたのではないかと思います。どうして今、この誹謗中傷がこんなに言われてしまうようになったのかと考えると、SNSによって、本人の目に触れる機会が増えてしまったからではな… 続きを読む SNSがなくなっても、誹謗中傷はなくならない

マスメディアに左右されてしまう心理状態

テレビ、新聞、YouTube、SNS、Webニュースで公表される情報に対して、自分から情報を取りに行かなくても、通知が来るようになっていると、意識しなくても、情報が流れこんでくるような環境になっています。 これらをマスメ… 続きを読む マスメディアに左右されてしまう心理状態

社会が望むフェミニズムに、女性は従う必要なない

女性はこうあるべきという、ジェンダー差別、ステレオタイプなどが、フェミニズム運動があったにも関わらず、まだまだ存在しています。社会的に女性の立場を決めているのが、どうしても男性だからなのか、やっぱり女性のことを分かってく… 続きを読む 社会が望むフェミニズムに、女性は従う必要なない

商品を売りたければ真実を伝えるべし

自身が考えていた商品の売り方については、海外に買い付けにいった商品を売りたいと思っていたので、その値段の付け方から、全ての内訳をお客様(以下、お仲間と略す。理由前回の内容参照)に提示をしたいと考えていました。原価、郵送費… 続きを読む 商品を売りたければ真実を伝えるべし