自宅を快適にデザインする〜問題点編〜

どんな場所にいても、快適に暮らすことができれば、人生が豊かに、快適に、自分らしく、幸せになれると思っています。

ずっと、言葉では言ってきましたが、自分の家を引っ越しをしようと考えていて、手につけることもやめていましたが、今が大事ということで、今から実行していこうと思い立ちました。現在の部屋の様子は、次の通りです。

Ikeno adori

メゾネットになっているうちの、上の階だけですが、今はこんな感じになっています。

快適な生活、ストレスに感じているところを、限られたスペースで、なんとかしていきたいという意気込みです。

ソファーを購入した時には、かなりの快適空間ができたと思ったのですが、ストレスを感じていることありました。

それは、ベッドが狭いことです。セミダブルのサイズなのですが、2人で寝ると、寝返りができないというストレスが、毎日あり、もう慣れてしまっていました。

ですが、ベッドで過ごす時間は人生の1/3になるので、マットレスに、そんなにこだわりはないですが(柔らかいと、腰が痛くなってしまうので、固めがいいというのは分かっています)、2人で寝ていて、快適に寝て、快適に起きれたら、残りの2/3の生活も質が高くなるのではと期待しています。

ただ、サイズをダブルにすると、うちは狭いので、入り口のところで挟まってしまって、入らないという危険性があるので、秘策としては、自分でカラーボックスを桐素材で作成して、それをベッドの台にしてはどうかと考えています。

桐(お値段が高そうですが)であれば、湿気の調整もしてくれるから、いいのではと思っていました。

 

ベッドを大きくするということは、ソファを廃棄しなければならないという、代償はあります。ですが、変えてみなければ、新しい世界は訪れないと思うので、思い切って撤去しようと思います。

あとは、シルバーの頑丈な網になっているラックに、テレビを置いているのですが、どうしても、このシステムを変えたいと思っていました。このラックのいいところは、分解して収納しておくことができるということです。なので、良さげな棚があれば、取り替えたいと思っています。

 

ちょっと長くなってしまったので、続きは次回にしたいと思います。

 

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作成者: Tangoo

どうして人は罪を犯してしまうのか、その原因を知るために、本を読んだり、旅に出て、見たり聞いたり、人に合ったりしています。そこで、学んだこと、知ったことをブログにしています。

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